
就労継続支援B型つむぎ
「働いてみたい」「何かできることを探したい」――
つむぎは、そんな一人ひとりの声に耳を傾けながら、
障害の有無や種類にとらわれず、それぞれに合った働き方を
一緒に考える場所です。
できることは自分で、できないことは一緒に工夫して。
支援員と利用者さんがチームとなって、協力し合いながら
日々の作業に取り組んでいます。
福祉事業所で作られた商品を、企業や地域のイベント、
学校などに出向いて販売する活動や、
福祉実践教室の講師として地域に関わる仕事も行っています。
「仕事=戦力にならなきゃいけない」じゃなくて、
「仕事=社会とつながる手段」でもいい。
つむぎは、そんな新しい“働く”のカタチを紡いでいく場所です。








